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ニュース2016年4月20日

新役職に「鍋部長」設置

勤続20年以上のベテランが社内コミュニケーションを円滑に

博多の郷土料理である水炊きをメインにした飲食店舗「水たき料亭 博多華味鳥」を展開している、トリゼンフーズ株式会社は、4月17日(日)より社内コミュニケーションを円滑にする役職として、「鍋部長」を設置いたしました。
水たきをはじめとする鍋は、鍋の中に様々な具材を入れて調理し、その鍋をみんなで囲んで食べます。昔から「同じ釜の飯を食う」のような言葉がある通り、食を共有するということは互いの絆を深められるコミュニケーション作りのきっかけにもなっています。

人と人との結びつきが希薄な現代において、まずは社内からコミュニケーションを図っていこうという趣旨のもと発足した鍋部長。主な業務は、異なる具材(人)同士を、上手に調理する(まとめる)こと、そして、コミュニケーションツールである鍋(水たき)を広くアピールするお手伝いをしていきます。

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